私の楽しみ方
ひとりプレイとそのグッズたち

私のメインの楽しみ方はひとりプレイ。
その内容を、グッズとともにご紹介します。
いわゆるアダルトグッズは、ほとんど登場しません(笑)。

相当マニアックな内容を含んでますので、耐性のない方は読み飛ばすことをお薦めします。(_o_)

ナース服+予防衣+ディスポ手袋

ひとりプレイの時はたいてい、看護婦さんと患者の一人二役になります。そのためのコスチュームがこれ。単にナース服を着るだけでなく、個人的趣向として予防衣は欠かせません。さらに手袋を着けることで、いかにも「汚い物を扱う」雰囲気が増します。もちろん、マスクは必須です。
時には、看護婦である自分が先輩ナースから「おしおき」される妄想でイクこともあります。看護婦さんがおむつを当てて便意に耐えるのってシュールですね。

ナース服以外に、こんなのを着ることもあります。写真は女性用レインコートの7枚重ね。医療プレイというよりトータルエンクロージャー志向ですね。ゴム手袋・ガスマスク・ロングブーツなどを着け、肌がまったく露出していない状態になります。この恰好でベッドに入り、汗だくで長時間過ごしつつ、ゆっくりと垂れ流すのが好きです。半日もするとおむつの中はたぷんたぷんになりますが、気分が乗ってくると「ああ、一生この姿でベッドに拘束されるのもいいなあ」と思ってしまいます(^^;

併用するアイテムは下剤、流動食、そして前回ご紹介した乗り物酔い防止薬。
浣腸だとワンショットで終わってしまうので、口から飲む下剤を愛用してます。流動食はガスマスクのすき間にチューブを突っ込んで、寝たままでチューチュー。薬は睡眠導入剤の代わりです。うつらうつらとした状態が永く続きます。
まさに廃人プレイですね。

テーブルクロス(ビニール製)

突然登場したこれは、防水シーツの代わり。ベッド全面に敷きます。
こういうのを敷くといかにも「垂れ流しちゃう人」って気分が盛り上がります(笑)。
専用の介護用シーツもありますが、高価でサイズが小さいのが難点です(下半身が当たる部分だけ)。その点これなら、ホームセンターで1mいくらで好きなだけ買えますので、ベッド全面に敷いたり、枕もろとも覆ってしまうことも可能です。全面ビニール敷きのベッドに拘束されるのはおむつマニアの夢ですね…

特大ポリ袋

透明のポリ袋。大きさは写真の通りです。かなり厚手で、コンクリートブロックを入れても破けないぐらいです。
これを何に使うかというと、写真の通り(?)中に入ります(笑)。おむつなしで便失禁プレイする時の必須アイテムです。部屋を汚さないようにするためです。

私は女性用スキーウェアフェチです。以前、スキーの帰りに当時のパートナーが腹痛になり、ウェアを着たまま大便を漏らしてしまいました。その時はきちんとフォローしてあげましたが、それ以来、私の中でスキーウェアフェチと浣腸おもらしプレイが結びついてしまいました。ヤフオクで中古のワンピースなどを入手し、自己浣腸してウェアを着たまま漏らします。いつもおむつで排便していると、たまにおむつを着けずに便失禁するととても新鮮です(うげぇ)。

これさえあれば、ベッドの中でおむつなし排便プレイが可能になります。

病院用カーテン

医療プレイをしようと思っても、ベッドの周りがいつもの部屋では雰囲気も半減。そこでおすすめなのが病院用カーテンです。ベッドの周囲を覆ってしまえば、中は秘密の花園♪
人間、狭いところのほうが落ち着く傾向がありますので、なるべく狭い範囲(できればベッドの周囲ぎりぎり)を覆うのがポイント。その狭い中で看護婦さんとあんなことやこんなことをするのは楽しいですね。ふたりプレイにもイイ!です。

これをプレイに採り入れている人はそういないと思うのですが、施工も比較的簡単で、大道具系にしては低コスト、じゃまな時は片付けられる、といいことづくめ。ベッドのある部屋に来訪者を入れなくてすむ住環境ならば、雰囲気を盛り上げるのに絶対のおすすめです。

ちなみにうちの寝室にはピンクのシャワーカーテンを吊っています。何かが飛び散るわけではないのですが(笑)、普通のカーテンよりフェティッシュで好きです。

ここからは体に入れる物のご紹介です。
多い日も安心♪ タンポン

浣腸プレイの名脇役。
男が挿入する先は一つしかありません(笑)。
浣腸した後これを挿入し、肛門近くに留置すると、その異物感により便意が激増します

本来の目的外に使用すると表面が滑りにくいので、直接入れると抜く時に内壁も一緒に出てきて大変危険です。必ずコンドームを被せて使用しましょう。

浣腸プレイ以外に、外出のお供にもおすすめです。私はSMクラブに行く時はたいてい入れてます。服を脱ぐとすぐ見つけられますので「あらぁ?何挿れてるのぉ?女の子みた〜い」って、ヒモをつんつん引っぱりながらいじめられるのが嬉しいです♪

飲むゼリー

家にはいつも買い置きがありますが、未だかつて口から飲んだことはありません(笑)

はい、もうお分かりですね。この形、中身の粘度、まさにうってつけです。いつでもどこでも下痢便おもらし(のような感覚)が楽しめます。

匂わない、(あまり)汚くないというのは最強ですね。出張先のホテルなど、本格的なプレイができない時でも、紙おむつ1枚さえ持っていけば、あとはこれをコンビニで調達してスタンバイOKです。

この便利さは浣腸排便プレイ経験者にも新鮮ですねえ。

飲むゼリーの応用として、こんな楽しみ方もあります。

浣腸プレイをしたいけど、もともとお腹が緩めで後遺症が心配な方や、臭いがするプレイを自宅でできない方などにおすすめなのがこれです。

右図を見ればお分かりかと思いますが、コンドームの中にゼリーを注入して排出する方法です。これならゼリーが腸内に入り込むことがないので清潔をキープでき、しかも体に負担がかかりません。飽きるまで何度でも出し入れ可能です。

コンドームを最初に留置するのにちょっとコツが要りますが、一度入ってしまえば、次回排便するまでそのままにしておけますので便利です。


以上、いかがでしたでしょうか(笑)。
これをお読みの方で「俺はこんなことしてるぜ!」というアイディアがありましたら、ぜひお知らせください。よろしくお願いします。
2009.7.25

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